戌亥とこ 小さきもの vtl 14

にじさんじ 「Virtual to Live in 両国国技館2019」壁を超えるLIVE 感想レポート(前半), 僕の率直な意見は、いつもの放送のときのような可愛さではなくセクシーさを感じました。, JUNNA 3rdLIVEツアー 18才の叫び Zeep Nagoya行ってきました!!, ついに発売 ワルキューレ3rdLIVE ワルキューレは裏切らない! 蘇るあの日の記憶. 小さきもの / 戌亥とこ. (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); AGITO0825さんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog

?」と会場のボルテージを上げていきます。最大級の歓声に安心した3人は声をそろえて楽曲名『Virtual to LIVE』を叫びました。, イントロが流れ始めたところで出演者全員が登壇し、『Virtual to LIVE』を披露。会場に灯されたカラフルな光に包まれながら、出演者15人は両国国技館から、力強く歌い上げ、その声を会場にいた全員、そして配信を聞いている人々に確かに届けました。, 「LaLaLa……」という大合唱のフィナーレには、銀テープが空を舞い、幻想的な空間を演出してステージは幕を閉じました。, 会場が静寂に包まれようとした時、スクリーンに“重大発表!”の文字が写し出され、再び会場に歓声が上がりました。, ここで、ユニバーサルミュージック“Virgin Music”よりユニット“Rain Drops”のデビューが発表された他、“にじさんじ”フルアルバムが2020年春に発売されることが明かされました。, ■ Virgin Music (ユニバーサルミュージック)新ユニット「Rain Drops」のデビューが決定!メンバーは2020年1月23日ににじさんじ公式YouTubeチャンネルに行われる特別番組にて発表予定です。, 【にじさんじフルアルバム 2020年春 発売決定!】にじさんじオリジナルフルアルバム「SMASH The Paint! 12月8日に東京・両国で、“Virtual to LIVE in 両国国技館 2019”が開催されました。, 【訂正とお詫び】記事公開時、「チャイカー!」の発言者が笹木咲さんと記載しておりましたが、正しくは椎名唯華さんでした。訂正してお詫びいたします。, 本イベントは、いちからが運営するVTuber/バーチャルライバープロジェクト“にじさんじ”より15名が出演する、1周年記念楽曲『Virtual to LIVE』をテーマとした大型音楽ライブイベントです。, ステージには、月ノ美兎さん、樋口楓さん、静凛さん、剣持刀也さん、勇気ちひろさん、えるさん、鈴鹿詩子さん、森中花咲さん、椎名唯華さん、笹木咲さん、ジョー・力一さん、鈴原るるさん、夢月ロアさん、御伽原江良さん、戌亥とこさんが登壇し、ライブパフォーマンスを披露してくれました。, 会場となる両国国技館では、朝10:00より物販が開始され盛り上がりを見せていた他、出演者のパネル、名前がデザインされたのぼり旗、ファンや関係者からのフラワースタンドが設置されるなどライブ前から賑わっていました。, また、ライブイベント直前には、青木佑磨さん、“にじさんじ”ライバーのニュイ・ソシエールさん、早瀬走さんが出演する直前番組がニコニコ生放送で実施。, 青木さん、ニュイさんは、物販情報をアナウンスしたり、ファンへインタビューしたりと生放送を盛り上げました。また、早瀬さんはライブ出演者の楽屋に突撃インタビューをし、各出演者の心境をうかがいました。, 会場内に入り、ライブ開始時刻が近づくと、ジョー・力一さんによる場内アナウンスが実施されました。, 注意事項の説明が終わると、力一さんは確認したいことがあると言い、「銘柄は?」と問いかけました。それに対して会場から「メビウス―!」とレスポンスが返ってくるも、力一さんは「なお、会場内は禁煙となっております」と答え、会場を笑いに包みました。, その後、照明が暗転。軽快なビートとともにスクリーンに出演者のビジュアルが1人ずつ映し出されていき、カウントダウンがスタート。, カウントダウンが終わり、会場のボルテージが上がったところでステージに剣持刀也さんが登場。大きな歓声が発せられ、紫色のペンライトが会場を照らす中で『Sharpness...』が披露されました。, 剣持さんによるパフォーマンスで会場が温まり、次の楽曲『ダンスロボットダンス』のイントロがスタート。ここで勇気ちひろさんが登場して歓声のボリュームがさらに増しました。, 剣持さんの力強い歌声、勇気さんのかわいらしいボイスで披露された本デュエットでは、剣持さんが「通報しないで!」と間奏中に発言するといったライブイベントならではのパフォーマンスも見られました。, 楽曲が終わり、剣持さんかここで退場。燃え盛るような背景が映し出される中、かわいらしくも力強い歌声で勇気さんが『Los! Los! Los!』を歌い上げました。, 次に登場したのは椎名唯華さん。やわらかい、突き抜けるような歌声で披露したのは『メランコリック』です。「今日のためにいっぱい寝てきました!」と間奏中に発言した通り、生き生きとしている様子がうかがえました。, 楽曲が終わると、椎名さんは「西ぃ~稀勢の笹ぁ~」と呼びかけ、「ごっつぁんです。どすこい!」という声とともに笹木咲さんが登場! 笹木さんの「ミュージック……はっけよい、のこった!」の掛け声から『ロキ』が披露されました。, 本楽曲は掛け合いが難しい印象ですが、笹木さんと椎名さんの息がぴったりと合っており、とても心地よく感じられました。, 次に披露されたのは笹木さんが歌う『命に嫌われている。』です。笹木さんは歌詞を変えた『笹木は嫌われている。』を自身のYouTubeチャンネルへ投稿しており、「今日は原曲通りに歌わせていただきます」とコメントするも、楽曲の最後には「ベルモンド・バンデラス?」、「誰やねん!」のコール&レスポンスを促し、会場を盛り上げました。, 楽曲が終わり、暗転をはさむと笹木さん、椎名さん、勇気さん、剣持さんがステージに集合し、自己紹介と歌った楽曲を振り返りました。また、剣持さんの発案で会場を温めるためにコール&レスポンスを実施。, 男性、女性への問いかけに合わせて会場からは歓声が発せられ、続けて椎名さんが「チャイカー!」と問いかけます。会場からは複数のチャイカさんからの歓声があがり、剣持さんは戸惑いを見せていました。, 4人が退場した後には夢月ロアさんが登場し『恋愛裁判』を披露。夢月さんは3Dの姿を本イベントで初お披露目ということで、観客からの歓声も大きいものに。初お披露目から、楽曲の間奏で夢月さんが発した「見ててね?」という言葉で感極まった方は多いのではないでしょうか。, 続けて名曲『secret base~君がくれたもの~』のイントロが流れ始め、鈴原るるさんが登場。夢月さんとともにやさしく、しっとりと歌い上げ会場の熱気をクールダウンさせました。, その空気のまま、鈴原さんがソロで『ガーネット』を歌います。記者としての仕事を忘れてしまうようになるほど、その澄んだ歌声に聞きほれた人は自分だけじゃないはず……!, しっとりとした空気に会場は包まれて暗転。ステージには、差し込まれた光に照らされるシルエットが映し出され、静まった空気を戌亥とこさんの美声が貫きました。, 冒頭部分をアカペラで歌われたのは『小さきもの』。戌亥さんの歌声に、気を抜けば浄化してしまうのではないかと思いました。, お次は、御伽原江良さん、戌亥さんによるデュエットで『オトモダチフィルム』! 楽曲中、戌亥さんに会いた過ぎて暴走気味になる御伽原さんに塩対応の戌亥さん。, しかし、「会えるの楽しみにしてたのに! 舞い上がっていたのは私だけ?」と少ししょげながら問う御伽原さんに、戌亥さんが「はいはい、会いたかったよ」と返したところは、何物でもなく“てぇてぇ(尊い)”の一言に尽きました。, 戌亥さんが退場して、次に披露されたのは御伽原さんによる『おねがいダーリン』です。軽快なステップを踏みつつ楽曲を歌い上げる御伽原さんでしたが、機材トラブルで楽曲が途中でストップ。思わぬアクシデントで一瞬会場はざわめきましたが、すぐに「ギーバーラ!」というコールが会場を包み込みました。, このコールは次の展開まで続き、“にじさんじ”ファンの温かさを改めて感じました。会場が照らされ、夢月さん、鈴原さん、御伽原さん、戌亥さんが再びステージに登場し、MCパートへ。, 本パートでは、興奮している様子の御伽原さんを、戌亥さんが「機材トラブルと自分に(御伽原さんが)初めて会ったことでおかしくなってしまっている」と説明し、「よしよし」となだめる場面が見られました。また、残念ながら最後まで見られなかった『おねがいダーリン』の1フレーズを御伽原さんが披露し、会場を盛り上げました。, 4人のMCパートが終わると次に披露されたのは静凛さんによる『千本桜』です。冒頭からペンライトが強く降られ、間奏では「しずりん!」コールが響き渡るなど、会場の熱気も上がっていきました。, 会場の熱気は冷めぬまま、さらにヒートアップ。鈴鹿詩子さんが『God knows...』を歌い上げます。鈴鹿さんのペンライトカラーはピンクですが、あまりの熱気からか会場内は赤いライトが多かったように感じました。, 楽曲が終わり、歓声が続く中、その歓声を「バレリーコ」と言う声が遮ります。赤いスポットライトに森中花咲さんが映し出され、盛り上がる会場の中で『バレリーコ』を披露しました。テンションの上がる演出の連続に、歌詞にもあるように「もう限界だ」という状態でした。, 限界状態でもこのラッシュは止まりません。次は森中さん、鈴鹿さん、えるさんによる『気まぐれメルシィ』! どこまで会場を盛り上げる気なのか、と思うほどに会場は熱気を帯びていきました。, そして、ここでえるさんのオリジナル曲『MESMERIZER』がお披露目。4つ打ちの思わずリズムをとりたくなるような曲調に、えるさんの通る声が見事に合わさり、とてもカッコいいものとなっていました。, 怒涛のラッシュが終わり、森中さん、鈴鹿さん、えるさん、静さんによるMCパートが展開。静さんは会場のみんなでやりたいことがあるようで、“ウェーブ”を提案しました。, 合図とともに、サイリウムが上がっては下がっていき見事に“ウェーブ”が成功! 拍手と歓声が上がりました。, 4人が退場したところで、ジョー・力一さんが登場。披露したのは『君は薔薇より美しい』です。自身のTwitterに投稿されたネタでも歌われた本楽曲をライブで聞けたことに、感動しつつも、感慨深く感じました。, 次に委員長こと月ノ美兎さんが登場。普段はエンターテイナーとして話題になることが多いですが、ステージ上でかわいらしいダンスを披露しつつ『あいがたりない(feat. 【スポンサーリンク】 最初のアカペラで涙腺が崩壊しました。僕にとって前半戦の最高値がここでした。 とこちゃんの歌唱力が圧倒的すぎる…1フレーズで空気を持って行ったというか、自分の空気に変えた … ブログを報告する. (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 今回は昨日、2019年12月8日に行われた。「Virtual to Live in両国国技館2019」について書いていこうと思います。, 楽しさを分け与えてくれたので、居ても立っても居られなくなり、ブログを復活させました笑, https://event.nijisanji.app/vtlryougoku2019/, めちゃめちゃカッコよかった。こんなにカッコイイ曲が流れ始めたら、開幕したばかりでも会場はぶちあがりますよ!!, 以前、2分ぐらいのshortバージョンを聞いたことがありましたが、やはりFULLの方がカッコイイ。2番終わってからのコール&レスポンスとRapが素晴らしい。ギターソロも聞いていて気持ちがいい!!!, https://www.youtube.com/channel/UCv1fFr156jc65EMiLbaLImw, イントロ聞こえた瞬間から歓声が上がるって訓練されたお客さんたちだなぁと思いましたね笑, 前奏に合わせて剣持さんがロボットダンスをしていると、ステージ横から勇気ちひろさんが登場!!, 観客がコールを入れやすい楽曲なので、見ている側も一緒に踊って、歌って楽しかったです。, 間奏中のライバー2人の掛け合いも面白かったです。ちーちゃんにぶん投げられる剣持さんに笑ってしまいました。, 幼女戦記と同じように、魔法少女でなおかつ勇気と悠木繋がりなのかなぁとニコ生コメントを見ながら考えていました。, 歌詞が難しいし、テンポも速い曲でLIVEで普通しない楽曲なのに、セリフパートも完璧にこなしていて、会場が「勇気ちひろ帝国軍」に…, https://www.youtube.com/channel/UCLO9QDxVL4bnvRRsz6K4bsQ, ステージ何往復もして手を振るサービス精神、サビのダンス、観客煽りと楽しんでるなぁと見ている側に伝わりました。, 僕にとって「にじさんじ」を知るきっかけになったライバーさんなので、一段と感動しました。, 椎名さんって3Dで動くといつものより何倍も可愛く見えますよね。前のにじさんじMFの時も思いましたが、動きの1つ1つが女の子らしいからなのでしょうか?, https://www.youtube.com/channel/UC_4tXjqecqox5Uc05ncxpxg, 間奏の茶番では笹木さんが手から波動砲のようなものを打つ、力士としてありえない行動!, もともと原曲の歌詞が良いから感動するのに、笹木さんが歌うとまた一段と良くなりました。一度、にじさんじを離れた身の笹木さんが歌うことで「ここ」に今、存在する意思を感じる。強い詩になっていました。, https://www.youtube.com/channel/UCoztvTULBYd3WmStqYeoHcA, 笹木さんの足が折れ曲がるハプニングがありましたが、「浮いてるぅぅぅ」とネタにしていて笑えました。, MCパート最後には会場全員で「にじさんじ、大好き!!」のコール。聞いてて気持ちよかったです。, 僕の率直な意見は、いつもの放送のときのような可愛さではなくセクシーさを感じました。楽曲自体も大人っぽいのですが、それに加えてロアちゃんが大人っぽくてセクシーでした。このギャップが良くて惹きこまれました。, まぁ、なによりも3Dの動くロアちゃんがめちゃめちゃ可愛かった。羽もパタパタしてるし。「見ててね!」のセリフも刺さりまくってたまりませんでした。, 素朴な感じの動きがロアちゃんの良さをより引き出していました。特にサイドステップがいい味出してました。, https://www.youtube.com/channel/UCCVwhI5trmaSxfcze_Ovzfw, るるちゃんの登場で歓声が上がりました。その後、曲が始まると曲への驚きで観客から、どよめきが起きてましたね。, このコラボは2人の声質が優しいのに加えて、素晴らしい楽曲なのでどっぷりと癒しに浸かることができました。, 悪魔とか信じられないくらい浄化作用が発動してましたよ。成仏した方もたくさんいると思います。, 曲終わりにお互いが背中合わせで目を瞑っているシーンはずっと眺めていたいと思えるほど綺麗でした。, なんだ、この体にすーっと入ってくる歌は…るるちゃんの語りかけてくれるような歌い方、本当に好きです。, 曲と歌声と演者、観客、サイリウムすべてがシナジーを生んでいました。あの空間は、るるちゃんじゃないと作れなかった空間でした。, https://www.youtube.com/channel/UC_a1ZYZ8ZTXpjg9xUY9sj8w, とこちゃんの歌唱力が圧倒的すぎる…1フレーズで空気を持って行ったというか、自分の空気に変えたというか。, そして、僕と同じぐらいの年齢の方は選曲でも涙を流したと思います。この曲はジラーチが出てくるポケモン映画の主題歌で、幼少期を思い出して泣いてしまいました。, とこちゃんは聞かせる歌を披露してくれましたね。ベストパフォーマンスでした。言葉にできない感動、心動かされる歌を聴くことができました。, https://www.youtube.com/channel/UCXRlIK3Cw_TJIQC5kSJJQMg, とこちゃんのことが大好きな江良ちゃんが楽しそうに歌っていて、見てる方も楽しくなりました。, 間奏部分のとこちゃんが江良ちゃんに「会いたかったよ」っていうシーンが印象的でしたね。あの場面を見ていた全ての人がふぉおおおおってなりましたよね。, 江良ちゃんのハイスペックさに驚きました。歌だけじゃなく、ダンスまで完璧にこなしてくるとは…最高のステージだった。, 2番から機材トラブルで歌声とオケがぐちゃぐちゃになってしまいましたが、ネット放送では最後まで踊り切る江良ちゃんを見ることができました。可愛かったよ!, LIVEのためにたくさんの練習を積み重ねてきたのに、機材トラブルは少し可哀そうでした。しかし、曲後の「ギバラコール」を生み出したのは、LIVEならではの場面でした。, そこにいた観客とコメントがひとつになって江良ちゃんを応援していた、素晴らしい場面です。, https://www.youtube.com/channel/UCwQ9Uv-m8xkE5PzRc7Bqx3Q, 暴走するギバラが個人的に好きでした笑 ギバラのコールが一番大きかったのが好きです。, 2019年デビューの4人は初LIVEで初3D。初ステージじゃないだろと思えるほどトークもパフォーマンスも良かったです。, ほとんどの曲を知っていたので毎回盛り上がってました。イントロかかるたびに感動してました。, 2019年デビュー組が予想以上にすごいパフォーマンスだったので驚きましたね。このLIVEへの熱量を感じることができ、感動です。, 最初の4人は開幕からフルスピードで駆け抜けるような怒涛のステージでさすがだなぁと思いました。初LIVE組は、それぞれの良い点と新たな可能性を見ることのできる良い構成でしたね。, これでまだ前半戦なのです。ボリューム満点のLIVEなので後半戦は次の記事で書こうと思っています。. 第2パートの4曲目、戌亥とこが「小さきもの」をアカペラで歌い始めると、常に大きな歓声とサイリウムで演者を出迎えていた観客が静かになる。冒頭のアカペラパートが終わっても静かなまま。 現れたのは戌亥とこで、 「小さきもの」 を歌い上げる。その圧巻のパフォーマンスはまさに”歌姫”。 そして御伽原江良が登場。戌亥とことふたりで 「オトモダチフィルム」 を熱唱。歌唱中、とこにかまってもらえず意気消沈する御伽原の姿が(笑)。 中田ヤスタカ)』をソロで歌い上げる姿は、“バーチャルアイドル”それ以外の何物でもありませんでした。, 歌の余韻に浸っているのも束の間。ステージに樋口楓さん、月ノさん、力一さん、鈴原さん、えるさんがスポットライトに当てられながら登場し、思わぬ組み合わせに会場からはどよめきと大きな歓声が!, 何が歌われるのか予想がつかないメンバーから披露されたのは『林檎もぎれビーム!』です。イントロから「はい! はい!」という観客席からのコール、激しく降られるペンライト。ステージの5人もそれに応えるようにシャウトし、激しく動き回りました。, サビでは会場全体が一体となり、「林檎! もぎれ! ビーム!」の大合唱。空気は再骨頂の熱気に包まれていました。, そのままMCパートに突入し、息を切らしながらも月ノさん、樋口さん、力一さんが登場しました。本パートでは、力一さんが『林檎もぎれビーム!』を一緒に歌ってくれる人を募集したところ、秒でメンバーが集まったというエピソードが語られました。, そして、“にじさんじ”についての重大な情報が映像で発表。“にじさんじ”所属ライバーがメジャーレーベルよりデビューすることが明かされました。デビューが発表されたのは月ノさん、樋口さん、そして森中さんと御伽原さんのユニット“petit fleurs”です。, 紹介映像が終わるとステージに森中さんと御伽原さんが加わり、メジャーデビューする3組より今後の意気込みが語られました。, 月ノさんは音楽というよりもエンターテインメントとして魅せていきたいと話し、御伽原さんは機材トラブルで最後まで歌えなかったことを挽回すると宣言! 森中さんは御伽原さんと一緒に歌えることがうれしいとコメントしました。, そして樋口さんは、大好きなLantisよりデビューできることが皆さんのおかげであると感謝を述べ、デビュー楽曲を披露してくれることを発表! 思わぬサプライズに大きな歓声が会場を埋め尽くしました。, 樋口さんは「聴いてください! 『MARBLE』」と叫び、楽曲を披露しました。アップテンポな曲調に、樋口さんに関連したワードがちりばめられた歌詞、突き抜ける力強い歌声。拳を振り上げるのに、これ以上の理由はないくらアツい楽曲となっていました。, 楽しい時間は早いもので、最後の楽曲『dream triangle』を披露するために月ノさん、樋口さん、静さんがステージに登場。言葉の1つ1つに思いを込めるように楽曲を歌い上げ、それに観客も応えるように歓声を上げました。楽曲の最後には3人が感謝の言葉を述べ、静かに照明の明かりが消えていきました。, しかし、会場には観客のペンライトによって未だ光が灯されています。誰かが発した「アンコール」という1つ声が、いつしか会場を埋め尽くし、大きな声になるまでに時間はかかりません。その声に応えるように樋口さん、月ノさん、静さんが再び会場に登壇!, 歓声に包まれながら登場した3人はイベントを振り返り、各々感想を述べました。振り返りが一段落したところで、樋口さんが「まだ、1曲やっていない曲があるんですよ。みんなわかる!?」と会場に向けて問いかけ、大きな歓声に「まだまだ盛り上がっていけますかー!

ハワイアンズ ブログ 2019 11, テンタクル装備 スプラ トゥーン 18, スカイツリー 当日券 売り切れ 55, Civ6 使徒 レベルアップ 21, Dod3 尽きる 歌詞 15, スプーン 広告 男 32, 便 形 いびつ 10, ミャンマー 医療 現状 5, Lineミュージック ファミリープラン やり方 38, ぷよクエ チュートリアル どこまで 10, セルフレジ バーコード 2つ 14, 欅のキセキ リセマラ 2020 44, コナン 灰原 守る 9, ボンビーガール 不動産 炎上 どこ 11, シューベルト 子守唄 英語 5, ひかり 512号 停車駅 5, ハモネプ やっ さん 15, 銃 密造 罪 10, Stupid 反対 語 19, 縁 名前 男 21, 翔べ ガンダム Mp3 6, 東山高校 バレー 楠本 25, ラッセル 幸福論 英語 19, Nvidia グラボ 最新情報 24,