琵琶湖 バス釣り トラブル 41

ほとんど打つ事が出来ないまま、終了。, 今年ボートの免許を取ったばかりのニケさん。琵琶湖ボート初心者に バス釣り大会を開催しました。, 4人のプチバス大会という事ですが、一応ちゃんとルールがあります。

2020.04.29 今回のルールは、, ・6時00分スタート、13時00分帰着の6時間。 難しい秋の琵琶湖南湖は厳しいかも?です。, 最初のバスヒットは午前9時20分、木の浜南側水門前のシャローで レッグワームのテキサスリグでまずは1匹キーパーをゲットです。, なので、今度はビワコマリン沖に移動するもバイトが無いまま バス釣り日記

40UPを3匹揃えて3960gというビックウエイトを叩き出して 釣れそうな雰囲気のあまり約1時間、ここで過ごしてしまいます。, シャロー狙いは当たりだった様で、次々に小バスがヒット。 琵琶湖の夜釣りおかっぱりに特化した専門ブログです。琵琶湖のバス釣りは日中よりも夜釣りのほうが釣れる、しかもでかい。そんなことは琵琶湖野郎には常識です。琵琶湖夜釣り専門 basser 5人が情報を発信します。, さて、第一日目の開始です。ちょっとゆっくり目のスタートで6時半に集合して、どローカルの店で朝ごはん食べてから湖まで移動して開始。小さな船にガイドさんと二人で乗って出船。今回は友人と二人で来たので、2艇別々の方向に。この朝の雰囲気は何事にも変えがたいワクワク感があります。見てください。この雰囲気。はじめに解説しておくと、トーマン (チャドー)の釣り方には主に3つの釣り方があります。①バズベイト、ジャンピングフロッグなどのトップのスピーディーな釣り②トーマン は一定間隔で水面に呼吸をしに上がってきます。その呼吸の波紋を見つけてそれに向かって正確にキャストし、トーマンの目の前にルアーを通す釣り③トーマン は稚魚を親トーマン が守っています。そこでベビーボールと呼ばれる稚魚の集まりを見つけて、そこにルアーを通して親トーマン のアタックバイトを狙う釣り。(まあ少し気乗りしない釣り方ですがローカルでは一般的な釣り方だそうです。ローカルガイドも稚魚ボールを見つけることにかなり力を注いでいます。)まず朝の薄暗い時間帯はトップで狙っていきます。デプスの巨大バズベイトで狙っていきます。水中倒木だらけのシャローフラットでいかにも出そうな雰囲気。いきなり三投目くらいで出ました!!バシャでも、ボンでもなくザブーンッッと恐ろしい音と共に明らかにビッグサイズが出ましたが、ルアーにかすりもしない!前回も何度かこんなことがあったのでトレーラーフックもつけてたのにだめでした。心臓バクバクしました。食うの下手すぎやろ!引き続きトップで攻めているうちに、ガイドさんが稚魚ボールがあると。いつも思いますが本当にローカルガイドさんは目がいい!場所を教えてもらうと遠くに確かに水面がざわついている場所がある。ガイドさん曰く、稚魚を守っているママトーマン はかなり賢いのでファーストキャスト命で、一発目キャストミスったりフッキングミスすると二度目は確率がかなり落ちるそうです。なので慎重に近づいて次に稚魚が呼吸しに上がってくるのを待ちます。稚魚が上がってきたのを確認してその少し奥にルアーをキャスト、しばらく沈めてからその稚魚を襲う魚を演出してスピナーベイトを通す。ルアーが稚魚ボールを通り過ぎる時いきなり下からママトーマン が姿を現しアタックバイト!!バイト丸見え!強烈な引きでベイトのドラグが出されてしまう。慎重にしっかりいなしてキャッチ。トーマン は弱ったかと思いきやまた突然パワフルに潜りだすので要注意。ちなみにロッドはワールドモンスター654Mカルコン200 PE4 リーダー40ポンド本当に綺麗な色。ママトーマン は特別な色をしています。婚姻色というやつですかね?本当に虹みたいで、目まで青くて綺麗!ママトーマン なのでさっさと元の位置にリリース。その後は呼吸打ちにシフトチェンジ。待ちの釣りです。呼吸の波紋がありそうなところでひたすら呼吸の波紋を待つ。波紋を見るだけだと限られるので、しっかりと耳もすませて音でも反応できるように待つ!音だけでキャストできるように!五感を研ぎ澄ましてやる釣りでかなり集中力が必要だけどこの待ちも大好き。ひたすら待つ。風が吹くと見えなくなるので風が最大の敵。ルアーはディープクランク。トーマン は呼吸しに上がってきてまた直ぐに潜るので素早い対応が必要。波紋の少し奥にキャストしてすぐにルアーをもぐらせて潜っていくトーマン の目の前に通るのがベスト。そしてさらにトーマン は波紋の真下に潜るわけではないので、トーマン がどちらの方向に潜っていくか見えたらそちらに投げるのがベター。結構テクニカルで面白い。そしてボートからキャストが届く範囲のベストな位置に波紋!しかもゆっくりな呼吸でゆっくり沈んでいくタイプ。波紋の左に沈んでいく様子も見えたのでそちらにキャスト。グリグリっとクランクを潜らせるとガツンとバイト!!PEがギュンギュン鳴る。この引き、バスとは比較にならない!最高に楽しい瞬間。ママトーマン ではないシングルトーマン だか本当に綺麗な色!!美しい!!そして恐ろしい口!このギャップがいい!魅力的な魚です。もう二丁呼吸打ちでキャッチ。全部グリーンのディープクランク。当たりの色だったかな?呼吸にもタイミングがあるようで波紋がバタバタっと起こったと思ったら、後は沈黙。タイミングはものにできたようです。大満足でした。, お久しぶりです。フィネス野郎です。今年の琵琶湖はかなり厳しかったと風の噂で聞きましたが、バスは釣れているでしょうか。私は相変わらず海外釣りをエンジョイしております。こちらに来て知った釣りで本当に面白いと思った釣りがあります。それはトーマン(チャドー)釣りマレーシアやタイなどでは結構有名なルアーフィッシングの対象魚でYouTube などでもかなり動画が上がっています。まあ簡単に言えば雷魚の仲間なんでしょうが全然違います。多分獰猛さは雷魚の数倍、そして猛烈な引き、そしてなんと言っても本当に美しい魚体。これは自分の中でひょっとしてバス釣りを超えるかもしれない面白さだと感じています。今回マレーシアに、2日間トーマン 釣りに行ってきました。実は2回目です。1回目で一気にハマってしまいまた直ぐに行きたくなってしまいました。行く先はマレーシアBersia lake前回ガイドしてもらったローカルガイドに再度お願いしました。海外釣行って結構ガイドに左右されたりすると思うのですが、このガイドさんは本当に素晴らしい。お客さんの殆どが日本人だそうです。それも納得の親切さです。お土産にダイワの帽子持って行ったら超喜んでくれました。マレーシアペナン空港に降り立ち(シンガポールからはおよそ1時間半、片道1万円程度)、ガイドさんと待ち合わせ、そこから車移動です。大体2時間くらいで湖近くの安宿に着いて、その日は就寝。次の日の早朝から開始です。湖はこんなところで本当に大自然のど真ん中。今回マレーシアは連休だったようですがボートも数えるくらいしか浮いていません。本当にこの自然の中にいられるだけで幸せだと感じます。本当にこの大自然の湖を前にしたワクワク感はほんとたまりません。ゾクゾクします!次回の記事でトーマン 釣りの結果を報告していきます。一人でもトーマン やってみたい!と思ってもらえれば嬉しいです。, こんにちわ。最近週末には夜釣り堀に行くことが結構習慣化しています。日本にいるときは金曜日仕事終わってから直行で琵琶湖行って夜通し釣りしてたので同じようなものですね。いつも行っている場所はここ、ORTO地下鉄から徒歩圏内で、そしてなんと24時間営業。値段も12時間やっても5000円くらいで1時間単位だと1000円くらいです。さらに釣れる魚がバカでかい。釣り道具も揃うしレンタルも餌もある。そして最高なのはたくさんのレストランが併設されているので、食料やビールなどが簡単に手に入り、ビール片手に釣りができる。こっちでは車に乗らないのでビール飲みながら釣りができるという最高の環境です。さらに週末にはレストランでライブやってるので、いい感じで音楽聴きながらビール片手に釣りをするというなんとも言えない環境なので、完全にはまりました。ターゲットはナマズ系の魚でルアー釣りもできスイムベイトなどを投げている人もいますが、僕は今のところのんびりとエサ釣り派です。餌はチキンレバーか、エビがいいようです。経験上明らかにチキンレバーの方が食いが良いので今回もチキンレバーを購入。馬鹿でかい針に餌をつけてぶん投げたあと、放置。そしてのんびり音楽聞いておく。タックルはワールドモンスタースピニングCOMPLEX Ci4PE 号 リーダーナイロン40ポンドここで重要なのは待ってる間リールのベールを絶対に上げておくこと。ロッドがしなったら合わせようなんて考えていると、竿ごと持っていかれます。最初はロッドホルダーに置いておけば大丈夫と思いましたが、釣りにあまり慣れない人が竿を置いていたときに一瞬で水中に持ってかれたのを見て怖くなりました。釣り堀ですがそんなに簡単ではありません。タイミングがあるようで、なかなかバイトがないこともあります。しばらくのんびり待っていると、たるんでいたラインがスーっと動く。そしてリールからラインがパラパラと出て行く。来た!ロッドを持ってしばらくラインをそのまま送ってから、後ろダッシュ鬼フッキング!でかい。全く止められない!ドラグがジーッとずっと出て行く。ああ、これ無理かも。一瞬止まったのでポンピングで思いっきり巻いて来ましたがまた走り出す。そして5分くらいファイトしたあと柵みたいなところに巻かれてフックオフ。ロッドは特に問題ないがやっぱりリールがバス用だとパワー不足を感じる今日この頃です。さて仕切り直し。またぶん投げて待っておく。しばらくあたりがなく、餌を変えて打ち直しているとまたパラパラと糸が出て行く。ロッドを持つと動きが止まるがまたしばらくするとパラパラと、糸が出て行く。食ってる。鬼合わせ。またジーっとドラグが出て行くがこれは対決できるレベル。それでも5.6分はやりとりしたあとランディング。一人で釣っていると隣のおじさんが何も言わなくてもスッと来て網ですくってくれます。みんな優しい!なんて魚かはわからないが綺麗な魚です。地合いが来たのか、隣のおじさんがふた回りくらい大きいナマズを釣り上げてました。その後粘りましたが地合いが終わったようで結局この一匹で終了。隣のおっちゃんとおしゃべりしてから帰りました。たった一匹ですが、かなり強い引きなので中毒性があります。また来週も行こうと思います。, 今日は海外釣行のススメについてです。今回仕事の関係で海外に出るまで、一度も海外で釣りをしたことはありませんでした。なんとなくYouTube などで見ていて楽しそうだなぁとは思っていましたが行ってみようって気にはなっていませんでした。ただ今回海外に出て実際釣りにでてみると、こんなにも楽しい世界が広がっているとは想像もしませんでした。色々体験するまではバス釣りが最高で、それ以外は特に考える必要がないって感じでした。多分このブログを読んでいる皆さんもそうだと思います。今もバス釣り最高というのに変わりはないですが、他の釣りの魅力もすごいものがあります。ベイトのドラグをフルロックしていても簡単にラインを出されてしまうトルクフルなナマズ達。恐ろしく獰猛だがとても美しい魚体で、これまた恐ろしい引き、そして正確なキャストが命のトーマン 。バス釣りの技術やルアーが十分に通用しそうなピーコックバス。ボトムの釣りで結構テクニカル、そしてとても美味しいグルーパー。恐ろしい歯でフック外すのがとても怖いアリゲーターガー。ローカルな釣り堀で食べれるのか食べれないのかわからないトロピカルな魚達。などなどこの短い間に経験したものだけでも魅力いっぱいです。あと日本にいるときには気づきませんでしたが、それらの魅力溢れる釣りを楽しんでいる日本の人達がとても多いということ。海外で仕事している人たちはもちろんですが、そうじゃなく簡単な旅行の気分で釣竿持って海外の釣り堀をエンジョイしている人もとっても多いし、そしてとっても楽しそうです。釣り堀っていっても日本とは全くスケールが違うので釣り堀だけ目当てにしても十分楽しいと思います。そして何より感じるのは釣りに国境はなく、釣り好きに悪い人はいないってこと!リザーバーで釣りをしてようが釣り堀で釣りをしていようが、釣り人がいつも話しかけてきてくれます。(比較的日本人が珍しいからかもしれません)そしてとても親切にローカルな釣り方を教えてくれる。別に英語ができるできないなんて関係ないです。そんなことを気にしているのは日本人くらいです。そんなのどうでもいいから日本から持ってきたルアーを一つ見せたり、自分のタックルを見せればそれだけでコミュニケーションは成り立ちます!まさにボーダーレス!そして何より最近はLCCが発達して航空券が恐ろしく安いです。マレーシア、タイなど探せば2.3万で往復できる航空券なんていっぱいあります。海外は言葉の問題もあるし、旅費も高いと考えている人は多いと思いますが、その常識はもう崩れています。国内旅行は高いし、ちょっと釣りしにマレーシアまで。なんてのが常識になりつつあります。あと最近感じているのがパックロッドの充実度。昔はパックロッドは携帯性だけで性能には全く期待していませんでしたが、最近は驚くほどたくさんの高機能なトラベルロッドがたくさんあります。一本で十分世界と渡り合えるものがたくさんあります。そのコンパクトなロッドを選ぶのもまた楽しい。ロッド一本と、リール一つ、そして最小限の荷物だけ持って身軽に世界の釣りを楽しんでみてはどうでしょう。激混みのゴールデンウィーク国内旅行よりもいいかもしれませんよ!さて、この先マレーシア ロンピンののセイルフィッシュインドネシア領の巨大なバラマンディやグルーパーの釣り堀モルディブのGTなど、新しい釣りに挑戦する予定がすでに組まれています。楽しみでしょうがないです!釣りが趣味でよかったーっと心から思います。, こんにちわ。連休どのようにお過ごしでしょうか。もちろん釣りに行っていますよね?海外に出て最近色々な魚を釣っていますがやはりバサーとしては必ず釣っておかなければならない魚。それはピーコックバス。東南アジアには広く生息していて引きが強いことで有名です。まだ釣ったことなかったので、近くのリザーバーに友達と行ってきました。釣り人たちに聞くとピーコックバスは小さめのルアーで早い動きに反応する傾向があるそうです。地元の人は小さなスピナーや小さめのクランクベイト、トップ、フェザールアーという重いフライみたいなやつで釣っていました。小さいルアーで早い動きか、、、まずはサーチベイトであるレッグワームダウンショットやろ!と思いました。ちなみに行ったリザーバーはこんな感じでした。どこかで見たような風景だと思いませんか?護岸があってごろた石とウィードが絡んだポイント。そう、夏の琵琶湖にそっくりです。楽勝だな。。正直思いました。ただ、あまりボイルなども無くべた凪、周りもたくさんいましたがあまり釣れている雰囲気はない。ここはやはり琵琶湖バスの釣り方で是非釣りたい!ということでレッグワームの、ダウンショットから開始。レッグは海外でも通用するのか。ダウンショットをウィードの切れ目に投げ込んで早めに巻いたり、リフトアンドフォールさせたり。いかにも当たってきそうな雰囲気でしたがバイトなし。べた凪で時々水面にボイルしてるので虫系ルアーとか面白そうだなーとか思ったけど持っていないので、レゼルブ投入。虫みたいに使ったり、泳がせたりしましたがこれも不発。このウィードだらけのところで距離をかせいで問題なく早い動きができるもの。何かなーと思っていた時、夏の定番センコーを思いつきました。あまりメジャーな使い方では無いと思いますが、私は夏の琵琶湖でセンコーの表層早巻きを結構使います。まっすぐフックを取り付けてセンコーがまっすぐ泳ぐことがこの釣りのキモです。こちらでもこの釣り方はメジャーでは無いだろうと思い、やってみる。センコー、オフセットフックなのでウィードの上も問題なし。早引きできる。そして、、ウィードの切れ間に入った瞬間、離れたところから魚影が突っ込んできてボフっと出ました。サイズは小さく、特に引きを堪能することも無くキャッチ!初のピーコックバスは嬉しかったです。何が嬉しいって琵琶湖でやってた釣りで釣ったのが嬉しい。他にもいろいろ試してみたい釣り方があるので日本製ルアーと琵琶湖での釣り方にこだわってやっていきたいと思います。, さて、今日はワールドモンスターベイト654Mのレビューをしたいと思います。まず最初に端的に言うとこのロッドはかなりオススメです。海外釣行のベイトロッドとしてはかなりお勧めできると思います。こないだ書いたようにこのシリーズはかなりグラスの含有率が多いので、しっかりしなって投げやすいし、かかった時の曲がり具合、粘り、強さに関してかなり気に入ってきます。硬さとしてはミディアムですが、印象としてはMHくらいの印象で、ビッグベイトもしょえると思います。一言でゆうと投げやすいし、かかった時もかなり楽しい。これは琵琶湖でもかなり使えるのではないかと思います。今回マレーシアにトーマン を釣りに行く時、動画などで見てるとえげつない引きなのでワールドモンスターのこの番手で行けるかどうか不安でしたが、結論としては6kgのトーマン も無事キャッチできました。何の問題もありませんでした。曲がり具合、コストパフォーマンス、携帯性(スピニングよりもさらにコンパクト)文句なしです。ただ一点だけあえて自分が思う欠点を挙げておくと、ガイド径がちょっと小さいかなと思います。今回PE4号とリーダー60ポンドの組み合わせでしたが、FGノット部で結構引っかかり投げ損なったりバックラッシュすることがありました。ただそんなに太い糸を使用しない場合やノットを作らない場合はむしろトラブルは減ると思います。これくらいですかね。海外遠征を考えてる皆様。このロッドは買って損は無いと思います。あと最近釣具屋でいじったのですが、フィッシュマンのパックロッドやばいです!多分買うと思います。(笑)買ったらまた報告しますね。アブガルシア(Abu Garcia) バスロッド ベイト ワールドモンスター WMCC-654M MGS17,343円Amazon, さて、アブガルシアのワールドモンスターは持ち運びに非常に便利なことは前回書いた通りです。一番重要なロッドの感触について書いていこうと思います。まずはスピニングの684MLのレビューから。実は以前からバス釣りに使っていたアブのファンタジスタ fitness 2が折れるという事故が起きました。その時には海外に行くことが決まっていたのでワールドモンスタースピニングを購入し、散々琵琶湖でも使用しました。このロッドの特徴としてグラスの含有率がかなり多いことが挙げられます。なので比較的柔らかいながらも粘りがある感じでバットもしっかりしています。このロッドで釣ったバスとしてはDjig coverのスモラバでとったこの57cmが最高でした。一応DJIG COVERならしっかり操作でき、フッキングはがっつり決まって、主導権を握られることは全くなく、しっかり曲がって楽しいファイトができました。はっきり言って余裕があって面白いです。しかし、やはり4本継ということが原因なのかはわかりませんが、感度が悪いのは否めません。つまり小さな当たりが取りにくい。あとボトムの石やウィードの感触がわかりにくい。今まで使っていたアブのファンタジスタfiness2がいかに感度が良く、繊細な動きや合わせができていたかわかました。結論から言うとワールドモンスターはバス釣りにおける繊細なフィネスにわざわざ使うメリットはあまりないように思います。しかし海外に出てみるとこのボヨンとした粘りとバットの強さは恐ろしい威力を発揮します。これらの魚は全てワールドモンスタースピニング684MLでキャッチしました。特に1番目のナマズは恐ろしい引きでしたが、問題なくキャッチできました。粘りと曲がり具合がこの上なく気持ちいいです。感度を必要とせず、強さと粘りが必要な海外の釣りにはやはり携帯性も合わせてすごくいい竿だと思います。次回はベイトについてレビューします。, こんばんわ フィネス野郎です。海外に拠点を移して色々なところへ釣りに行っているわけですが、やはり一番の問題になるのはロッドの持ち運びです。バスロッドは全てワンピースロッドでしたが流石に飛行機移動では無理なので全部置いてきました。そこで色々調べて買ったのがこの二本アブガルシア ワールドモンスタースピニング 684 MLベイト 654M数字の上の二桁がロッドの長さで、最後の4は4ピースロッドということです。それぞれ4ピースにすると大体53.4cmくらいの長さに収まります。しかも自分としては見た目はかなりゴージャス感があって好きです。ロッドケースも付いていて、ロッドケース込みの長さはスピニングが62cm ベイトが58cmくらいになります。ロッドケースは二つ分のロッドがなんとか収まるので、今回のマレーシア釣行にはスピニングのロッドケースにベイトも入れて行きました。つまり62cmのケースに二本のロッドを入れて動けるわけです。この身軽さは最高です!僕はスーツケースの中に突っ込んで行きましたが友達は機内持ち込みしてました。一応機内持ち込みは60cmくらいまでが多いですが、なんの問題もなく通過してました。機内持ち込みにするとさらに安心ですね!この小さなロッドケースひとつ持ってあちこちに釣りに行けると思うだけでワクワクしませんか?別に飛行機に乗らなくても車のトランクにちょっと積んどくのもアリですよね!しかもかなり値段は安いです。海外では少し手に入りにくいので日本に帰った時にもう一セット買おうかな?さて、次回はもっとも重要な感度や曲がり具合や魚を釣った時の感触などをご報告します。実は日本の後半でバス釣りにもかなり使用してきたので色々とお伝えしますね。アブガルシア(Abu Garcia) バスロッド ベイト ワールドモンスター WMCC-654M MGS17,643円Amazonアブガルシア(Abu Garcia) バスロッド スピニング ワールドモンスター WMS-684ML.

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