糸魚川静岡構造線 中央構造線 交点 4

B. 中央構造線. ホーム > 研究成果 > 研究成果記事一覧 > 2018年 > 日本を分断する糸魚川-静岡構造線最北部の謎が明らかに, 国立研究開発法人 産業技術総合研究所【理事長 中鉢 良治】(以下「産総研」という)地質調査総合センター 地質情報研究部門【研究部門長 田中 裕一郎】、活断層・火山研究部門【研究部門長 桑原 保人】、国立大学法人 名古屋大学【総長 松尾 清一】大学院環境学研究科の 竹内 誠 教授は、新潟県南西部の「糸魚川」地域での地質調査の結果をまとめた5万分の1地質図幅「糸魚川」(著者:長森 英明・古川 竜太・竹内 誠・中澤 努)を完成し、刊行した。この図幅は産総研が提携する委託販売店(https://www.gsj.jp/Map/JP/purchase-guid.html)より9月20日頃から委託販売を開始する。, 今回、地表踏査に基づき、詳細が不明であった「糸魚川」地域の地層の分布や時代を決定し、地層の区分を行い、地質図幅を完成させた。これにより糸魚川-静岡構造線の最北部が含まれる地質図幅が全て完成し、100万年前以降に急激な隆起活動があったことが判明した。また、これまでユーラシアプレートと北アメリカプレートとの境界が糸魚川-静岡構造線を通るとの説があったが、今回、「糸魚川」地域を含む最北部地域はプレート境界ではないことが明らかとなった。, この5万分の1地質図幅の刊行により、「糸魚川」地域の詳細な地質が明らかとなり、学術研究の資料となる。今後、土木・建築、防災・減災の重要な基礎資料として、また、地元住民の地域に対する理解促進のための資料としての利活用が見込まれる。, 糸魚川-静岡構造線は、およそ2,000万年前から1,500万年前にかけて日本海が誕生し、日本列島の礎となる岩石などが現在の位置に配列した時に形成され、日本の地質は糸魚川-静岡構造線を境にして大きく異なっている。このため、日本列島の成り立ちを考える上で重要な構造線とされている。また、糸魚川-静岡構造線最北部の東側の北部フォッサ・マグナ地域は著しく隆起していると考えられているが、いつ、どのように隆起したのかは解明されていない。また、「糸魚川」地域を含む糸魚川-静岡構造線の最北部地域は、4億年前から現在までの多彩な岩石がみられる貴重な地域でユネスコ世界ジオパークに認定されている。このように、同地域は地質学的に重要な意義を持つ地域であるにもかかわらず、非常に急峻な山岳地帯のために詳細な地質調査が行われず、詳細な地質図がなかった。, 産総研 地質調査総合センターでは日本全国の地質図幅を作成することで、基本的な地質情報の整備を進めている。これまで、「白馬岳」地域、「小滝」地域、「糸魚川」地域の順に糸魚川-静岡構造線を北上する形で地質調査を実施し、5万分の1地質図幅を随時刊行してきた。2012年から2014年にかけて、最北端の図幅となる「糸魚川」地域の地質調査を行い、名古屋大学と共同で、5万分の1地質図幅「糸魚川」としてまとめることとした。, 今回、「糸魚川」地域で115日の地質調査を行い、地層の種類や分布、地質構造の詳細を明らかにした。また、岩石の化学分析、火山灰の分析、微化石分析、フィッション・トラック年代計測を実施し、各地層の正確な区分や形成された年代を整理し、「糸魚川」地域の地質の成り立ちを解明した(図1、図2)。, 糸魚川-静岡構造線は西南日本と東北日本の地質を分ける日本を代表する構造線として知られ、その北の起点である「糸魚川」地域は地質学的に有名である。この地域では横川断層が糸魚川-静岡構造線に相当し(図1)、西側には古生代から中生代に形成された古い地層が、東側には北部フォッサ・マグナ地域に堆積した新生代に形成された新しい地層が分布している。また、一部の新生代の地層は横川断層の西側にも分布している。, 糸魚川-静岡構造線の西側の主な地層は、日本列島がまだ存在しない古生代と中生代の地層・岩石である。古生代に形成された舞鶴帯の琴沢(ことざわ)火成岩類、倉谷(くらたに)変成岩類、虫川層、秋吉帯の青海(おうみ)コンプレックス(図3D)、姫川コンプレックスに区分される(図2)。舞鶴帯の地層はプレート沈み込み帯の大陸側に形成されたかつての背弧海盆での堆積物から構成される。秋吉帯は海洋プレートにあった海山に堆積した石灰岩や海洋底に堆積した堆積岩が海溝で大陸に付加して形成された。中生代の白亜紀に形成された地層は、貫入岩体の青海花崗岩と大規模な火砕流堆積物の石坂層である(図2)。, 一方、糸魚川-静岡構造線の東側は北部フォッサ・マグナ地域にあたり、1,800万年以降の日本海に堆積した地層が分布している。この時期の「糸魚川」地域の東域では、深海から浅海の海が広がり、海底火山噴出物(山本層、今井層、鰐口(わにぐち)層)や、泥岩・砂岩(仙翁沢(せんのうざわ)層、根知層、名立層(図3A))が厚く堆積した。そして、およそ100万~60万年前には糸魚川地域の東部で火山活動が活発になったが、この時期の火山活動についてはこれまで地層の重なりや時代などの詳細が不明であった。今回の調査・研究により猿倉層(新称)、江星山層(図3B)、梶屋敷層(図3C)、高峰層(新称;図3C)に区分できた。, 「糸魚川」地域では、活断層は確認されておらず、地質に起因する災害は主に地すべりと火山噴火が想定される。糸魚川-静岡構造線より東域に広く分布する海成の泥岩(図3A)は地すべりを発生させやすい。また大規模な崩壊性の堆積物は、火山噴出物が作る急峻な崖の付近で形成されている。東部に流れる早川では活火山の焼山火山の噴火により被害を受ける可能性がある。なお、今回、新たに発見された約65万年前の火山(高峰層を形成した火山)は、すでに火山活動が終焉して噴火の恐れはない。, 糸魚川-静岡構造線の最北部を含む5万分の1地質図幅は南から「白馬岳」、「小滝」が刊行され、今回「糸魚川」が完成して、糸魚川-静岡構造線の最北部の特徴が明確になった。最北部の糸魚川-静岡構造線は、10以上のより新しい時代に形成された断層群に寸断されて活動を停止しており、西側の飛騨山脈と東側のフォッサ・マグナ地域が連動して変形していることが明らかとなった。糸魚川-静岡構造線に沿って相対的な垂直変位をみると、相対的な隆起量は「小滝」地域南部に露出する約100万年前に地下深部に貫入した岩体付近が最も大きい(図4)。「糸魚川」地域の海岸付近では、糸魚川-静岡構造線は500 m以上の地下深部に埋没していると推定される(図5)。「小滝」地域南部の約100万年前の貫入岩体は1,500 m以上の頂となっており、100万年前以降にキロメートルオーダーの隆起が生じたことになる。「糸魚川」地域の段丘堆積物は古いものほど分布高度が高いことから、現在も隆起傾向にある(図6)。, 近年、糸魚川-静岡構造線と日本海東縁の変動帯をつなげた地域をユーラシアプレートと北アメリカプレートの収束境界とする例が多いが、今回の調査により、最北部の糸魚川-静岡構造線は直交する新しい断層群によって寸断されてその活動は終了しており、構造線の両側の地域が一体化して隆起していることが明らかになった。このことから、糸魚川-静岡構造線の最北部は、トランスフォーム断層や衝突境界ではない。つまり「白馬岳」、「小滝」、「糸魚川」地域の糸魚川-静岡構造線は、プレート境界ではないことが明らかになった。, 糸魚川-静岡構造線の最北部を含む「白馬岳」、「小滝」、「糸魚川」地域での隆起の要因や過程を解明していく。.

Copyright © National Institute of Advanced Industrial Science and Technology (AIST), 【CLOSED】The 2nd Round of Open Recruitment 2020, Year-Round Job Openings for Externally Funded Reserch Projects, AIST Collaboration Promotion Division Inquiry Form, Vocabulary for Surface Chemical Analysis (ISO 18115:2013. 中央構造線(ちゅうおうこうぞうせん、英: Median Tectonic Line )は、西南日本を九州東部から関東へ横断する世界第一級の断層である 。 英語表記からメディアンラインやメジアンラインとも言い、略して MTL とも言う 。. Copyright (c) ŽO•ôì‘‡ŠJ”­HŽ–Ž––±Š. All Rights Reserved. Copyright © National Institute of Advanced Industrial Science and Technology (AIST) (Japan Corporate Number 7010005005425). “ìƒAƒ‹ƒvƒX(’†‰›\‘¢üƒGƒŠƒAjƒWƒIƒp[ƒN@ƒz[ƒ€ƒy[ƒWiŠO•”ƒTƒCƒgj@‚ւ̃Šƒ“ƒN.

糸魚川-静岡構造線は、およそ2,000万年前から1,500万年前にかけて日本海が誕生し、日本列島の礎となる岩石などが現在の位置に配列した時に形成され、日本の地質は糸魚川-静岡構造線を境にして大きく異なっている。 大地が大きく動いたあと. フォッサマグナと糸魚川ー静岡構造線の違いとは?中央構造線って何?外帯と内帯って何で決まっているの?火山フロントって何?地理の疑問に答えます。 糸魚川静岡構造線(いといがわしずおかこうぞうせん、英: Itoigawa-Shizuoka Tectonic Line, ISTL )とは新潟県 糸魚川市の不知付近から諏訪湖を通って、安倍川(静岡市 駿河区)付近に至る大断層線で地質境界でもある 。 略称は糸静線(いとしずせん)。. この 中央構造線 は、長野県で 糸魚川ー静岡構造線 と交錯して見えにくくなりますが、埼玉県まで続いています。 今、JR東海が進めようとしている25kmの山岳トンネルは、この 中央構造線 と 糸魚川ー静岡構造線 が交錯する地域を通ることになるのです。 糸魚川静岡構造線(いといがわしずおかこうぞうせん、英: Itoigawa-Shizuoka Tectonic Line, ISTL)とは新潟県糸魚川市の不知付近から諏訪湖を通って、安倍川(静岡市駿河区)付近に至る大断層線で地質境界でもある[1]。略称は糸静線(いとしずせん)。, 1918年に、東北帝国大学(現・東北大学)の地質学者・古生物学者である矢部長克(1878年-1969年)によって提唱された。[4], しばしばフォッサマグナと混同されるが、糸魚川静岡構造線は「フォッサマグナの西辺」であって、「フォッサマグナ」ではない。フォッサマグナは、糸静線から東に大きく広がる地溝帯、すなわち「線」ではなく「面」である。, (ここでは自然地理的な特徴について述べる。人文地理的な特徴は「中部地方#地域性」を参照のこと), 糸魚川静岡構造線の西側には日本アルプスが造られており、飛騨山脈や赤石山脈の高山が沿線に連なり、天険を形成する。地質および生態系は、糸静線を境にして大きく異なり、東半分を東北日本、西半分を西南日本という。糸静線沿線の主な山や高地には、白馬岳、乗鞍岳、上高地、赤石岳、身延山などが連なる。また地溝部には構造湖の仁科三湖(青木湖、中綱湖、木崎湖)、諏訪湖が形成されている。, 日本海側の東西境界線は新潟県と富山県の境に位置する親不知であり、内陸側の東西境界線は諏訪湖である。太平洋側については、あまりはっきりした境界は無く、安倍川の東にある竜爪山の南北に伸びる竜爪衝上体の東側を通った後、その南端(静岡市麻機付近)で、断層が見られなくなっていて[5]、海岸よりも内陸で構造線が終わっている。, 新潟県の糸魚川市では大規模な断層が地上に露見している箇所[6]があり、少し離れたところに博物館も作られている。[7], 一方太平洋側の静岡県では糸魚川静岡構造線の露頭は静岡市清水区の黒川林道付近に小規模なもの(3メートル)が静岡大学の報告で知られていた。最近、そこから北に1.5km位の西里に、段差が20メートル近い露頭が塩沢邦雄氏によって発見され報告された[8]。現在までに静岡地学での報告のあとの継続調査で、露頭は100メートルに渡っていることが確認されている。なお、場所は私有地を越えた場所にあるため許可なく入ることはできない[9][10]。, 山梨県南巨摩郡早川町新倉には、逆断層の露頭があり、2001年(平成13年)に「新倉の糸魚川-静岡構造線」として国の天然記念物に指定された。また、2007年には、糸魚川と早川の糸魚川静岡構造線が日本の地質百選に選定された(「糸魚川-静岡構造線(糸魚川)」と「糸魚川-静岡構造線(早川)」)。, ここを、ユーラシアプレートと北アメリカプレートの境界とする説もある[11]が、研究者により衝突様式に関する見解は異なっている[11]。, いくつかの生物で分布や性質に東西で差違が生じているものがある。ただし、ウォレス線、ウェーバー線、ブラキストン線のような厳密な分布境界ではない。, 活断層群は地質境界の糸魚川静岡構造線と区別する為、糸魚川静岡構造線活断層系とも総称され、断層の活動様式、深部地下構造、活動形態などによって大きく4つのセグメントに区分している[14]。但し、区分分けは今後のさらなる調査結果により変更される可能性があるとしている[14]。なお、平成27年4月24日以前の評価では、3つに区分されていた[15]。, 日本の活断層の中で最も活動的な断層帯のひとつとされ[16]、1980年代から活断層の分布調査が行われている。緩いS字状に屈曲し断続している断層群の総全長は約158km[14]で、北は長野県小谷村付近から南は山梨県早川町付近に達する。, 諏訪湖付近では、諏訪湖南西側を諏訪湖南岸断層群、諏訪湖北東側を諏訪断層群が走るため、区間としては一見重複している。なお、甲府盆地南端の早川町以南の断層線は評価されていないため不明である。, 横ずれ変位量は少なく上下変位量が卓越する区間[15]。断層線は姫川に沿ってほぼ南北に走り不規則に屈曲する。新潟県糸魚川市から長野県小谷村までの区間では活断層の存在は知られていない[17]。また、最北部の東側にある西頚城山地での活動は終了しており変動地形学的に見ると活断層ではない[18]とする見解もある。一方、小谷村以南は普段から震源が20kmより浅い微少地震活動の活発な地域で、有史以降の被害地震も多数記録されている。, 断層線西側の沈降活動によって生じた低地(谷)は、周辺山地で生じた大規模な地すべり崩壊[19]によってせき止められ水が溜まり、古神城湖(現在の神城盆地に存在していたが埋没し消滅)、青木湖、中綱湖、木崎湖を形成した。また、現在も断層線東側にある犀川丘陵は隆起を続けている[20]。, 他の区間と異なり左横ずれ成分が卓越する区間[15][21]で、糸魚川静岡構造線の中で最も活動的な場所とされ[22]、特に牛伏寺断層では 5m - 14m/1000年の上下成分変位量が見積もられている。断層線が直線的な牛伏寺断層では断層線に沿って断層崖が形成され、篠ノ井線と併走する区間がある。松本市でのボーリング調査やトレンチ調査などで明らかとなった牛伏寺断層の活動歴は、7000年間に2回とされ[21]、断層南側の長野県塩尻市で行われた発掘調査でも、7000年前から2000年前までに複数回および3世紀(255年頃)と7世紀(645年頃)に活動をしたと考えられる痕跡が発見されている[23]。, 活動歴を解明する為に幾つかの調査[24][25][26][27]が行われているが、活動間隔や最新活動時期は未解明である。西側隆起の逆断層成分が卓越する区間[28]。歴史記録の残る地震は無く、微少地震の発生も少ない[29]。約7000程度年前に、釜無山断層群(茅野、小淵沢)から白州断層(大坊)までの約30km区間が連動した可能性が報告されている[25]が、検討が不十分とする指摘がある[30]。近藤(2005)らは富士見町の下蔦木断層で5500年前以降3回の断層活動が生じていた可能性を報告している[26][31]。, 古文書などの歴史上に残る活動記録が少なく、「内陸地震のため海溝型プレート境界地震による津波のような特徴的な痕跡が残らない」、「痕跡の由来が地震なのか気象現象による物なのかの判別が困難」などの理由から活動歴は不明点が多い。, 多くの組合せの中から[32]「北部と中部」、「北部と中北部」、「北部と中部」など可能性が高いと考えられる幾つかの組合せの連動地震が想定されている。一方、1970年代から2000年代までに行われた歴史地震の調査結果からは、各々の断層の変位速度と活動歴には明瞭な違いがあり[22]断層群毎に異なった活動間隔と変位速度で活動をしているとされている[33]。なお過去の地震活動で、これらの断層が連動して巨大地震を起こしたとする証拠は見つかっていない[25]が、遠田(2009)は証拠が見つかっていないだけで、発生なかった証拠ではないとしている[33]。, 歴史に記録されている最古の地震は、北部区間での762年の小谷付近 M7.0 以上と考えられている[34]。地震調査研究推進本部が発表している2016年から30年以内の地震発生確率は、北部区間で M7.7 程度が0.008-16%、中北部区間でM7.6程度が13-30%、中南部区間で M7.4 程度が0.8-8%、南部区間で M7.6 程度がほぼ0-0.1%であり、南部以外の3区間はいずれも「高い」に位置づけられている[35]。1847年の善光寺地震以降は20年から25年周期の活動がみられるが日本海東縁の地震活動と密接な関連がある[36]。, 歴史に残る活動としては、繰り返しマグニチュード6-7 程度の地震の発生が見られる。, (出典:気象庁松代地震観測所資料[37]および理科年表による(前震、余震は除外。震源域の地名は現在のもの)), 線上の地域には2003年度までに、防災科学技術研究所により運用される高感度地震観測網(Hi-net)の観測施設が約30箇所設置されている。更に、2005年度より「糸魚川‐静岡構造線断層帯における重点的調査研究」[40]受託事業によるものと気象庁から移管された観測点をあわせ13箇所の観測点が追加され、2011年現在約40箇所の観測点により常時観測が行われている。, 高密度に高精度の観測点が整備された結果、この糸魚川静岡構造線活断層系では、10km程度の精度で震源の位置を決定することが可能となった[41]。, https://fmm.geo-itoigawa.com/info/school-trip/, https://fmm.geo-itoigawa.com/event-learning/fossamagna_japan-archipelago/, 松本仁美、狩野謙一、塩坂邦雄:C025 糸魚川ー静岡構造線の新露頭 (静岡市清水区西里), 多田堯、橋本学、「フォッサマグナ中・北部地域の地殻水平変動とそのテクトニックな意義について, 糸魚川-静岡構造線断層帯北部,大町~松本北部間の変動地形認定と鉛直平均変位速度解明, 糸魚川-静岡構造線活断層系の最近の断層活動 牛伏寺断層・松本市並柳地区トレンチ発掘調査, 糸魚川-静岡構造線活断層帯中部,松本盆地南部・塩尻峠および諏訪湖南岸断層群の変動地形の再検討, 谷口薫、渡辺満久、鈴木康弘、澤祥:糸魚川-静岡構造線活断層系中北部で新たに得られた活動時期, 糸魚川-静岡構造線活断層系南部の最近の断層活動 白州断層・下円井断層・市之瀬断層群トレンチ調査, 地震規模予測の考え方の違いが長大活断層で発生する地震の強震動予測結果にもたらす影響の評価-糸魚川-静岡構造線活断層帯, 長大活断層帯から発生する地震の規模予測の不確定性に対するロジックツリー評価手法の応用事例-糸魚川-静岡構造線活断層系を対象として-, 遠田晋次、小俣雅志、郡谷順英:糸魚川-静岡構造線活断層系松本盆地東縁断層群中央部の古地震調査, 浅野陽一・武田哲也・行竹洋平・三好崇之・小原一成・笠原敬司:糸魚川-静岡構造線断層帯における観測網整備によって明らかになった地震波速度構造と地震活動, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=糸魚川静岡構造線&oldid=79462483, 1725年8月14日 高遠・諏訪 東経138.1° 北緯36.0°付近 - M6.0 - 6.5, 1791年7月23日 松本市付近 東経138.0° 北緯36.2° - M6.7 程度 松本城で塀が壊れる。, 1858年4月23日 信濃北西部、大町市と白馬村の境界付近 東経137.9° 北緯36.6° - M5.7, 1890年1月7日 15時43分頃。生坂村から長野市大岡樋ノ口沢付近、東経138.0° 北緯36.5° - M6.2.

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